@ot2sy39
5月 20, 2013

上手くいっているとき、たいていの人は「何となく」振る舞う。上手くいっているときには、些細な瑕疵は「結果オーライ」で容認されてしまうから、振る舞いにはある程度の幅が得られる。上手くいっている人は、だから自由に好きなように、「何となく」振る舞って、結果として上手くいく。教科書を何冊読んだところで、「何となく」は、変わらない。教科書に書いてあることは、たしかによくまとまっているのかもしれないけれど、それはその人の振る舞いを言語化したものとは違うから。

何となく上手くいく体験を重ねてきた人が、あるとき高重圧の環境に晒されると、「何となく」を忘れてしまう。研修医が離島に放り出されたときとか、しばしばこんな「何となくの忘却」を体験するんだけれど、その時に教科書を開いたところで、そこに書かれていることは、普段の自分とは全然違ったやりかただから、いきなりそれに従ったところで、上手くいくわけがない。

重圧の高いところで上手くやるためには、だから動作から「何となく」を追放する、上手くいっているときの自分の動作を言語化ないといけない。

5月 19, 2013

(元記事: uinyan (konishirokuから))

しかし当時、最高の遣い手の一人であり、武士階級として知的レベルもそれなりに高かったであろう柳生但馬守ですら、武術の言語化は純粋な日本語だけでは実現できず、舶来言語体系である禅の用語を必要としました。

 だからこそ、「禅や儒教の言葉も借りず、古い軍記物の表現も使わず」、きわめて平易な、しかし不完全な当時の日本語を用い、しかも400年後に生きるわれわれのような後代の武術・武道人でも理解し納得できる武術の理合の言語化を実現した、宮本武蔵という人物の天才は、柳生を越えているのです。

「顔面突きで、相手をビビらせて居着かせろ」とか、「フェイントかけて斬れ」とか、「まず一拍子で強く打ち、そのまま粘る感覚で切っ先下がりに打てば、相手の太刀を打ち落とせる」などなど、『五輪書』の記述は、今読んでも超具体的かつ現実的です。体当たりのコツまで、丁寧に分かりやすく解説しているくらいなのですから。

 さらにすごいのは、言葉で説明すると誤解の多い点、言語化が適切でない部分について、「この技については、ちょっと言葉では説明できないので、実地の稽古で体験してくださいネ!」とまで書いてあるわけです。

 言葉にできることと、できないことを、きちんとわきまえている!

 400年前に、ここまで読者の便宜を考えて執筆しているのですから、もうこれは超絶的な現代感覚です。

921:彼氏いない歴774年 投稿日:2010/11/01(月) 22:28:30

取引先のイケメンに見染められて近々寿退社のAがいる そのイケメンを本気で狙っていたBがパートのおばさんCに愚痴っていた

B「なーんであたしじゃないっすかねー」C「あぁ、Bちゃんには他にいい人がいるのよ。これも運命だから」
B「でも、ぶっちゃけ、あたしの方が見た目よくないっすか?女度あげてるっつうか」
C「Bちゃんはいっつも爪きれいにしているしね。それはネイルサロンでするの?」
B「あー、そうっす。つか、3人で飯も食いに行ったってのに、ありえなくないっすか?」
C「そうね、ありえないわね、あなたの言葉づかいはありえないわね」
B「はぁ?」
C「30近くなるのに、あ、もう超えるんだっけ?飯食いにいくはないわよね
どんなに爪を綺麗にしていたって言葉遣いが汚いんじゃね。選ばれないのは
仕方がないわよね。
Bちゃん、せっかく人にお礼をいうならあざーすじゃなくて
ありがとうございますと言ったほうが素敵に見えるし、そんなに面白くない事に
まじ、ちょー受けるんですけど、って無理に答えなくってももういいのよ?」


ニコニコしながらばっさばっさBを斬っていくCさんに惚れた

きっとCさんにとって、Bの言葉づかいは臨界点を超えたんだな
音楽の悪影響で窓ガラス割るなど器物破損したり薬物に手を出す人はたくさんいるのに規制しろとか言われないの、いつも規制しろしろ言われてる漫画アニメファンから見ると日本ってホント不平等で偏見に満ちた人権侵害国家ですねとしか言いようがない
若手の人に教えておくけど、携帯の着信は極力出ない、電話は常に折り返すのが基本中の基本。電話ってのは「こちらの要求だけ一方的に言って切る」のに適したツール。相手が準備万端なのにこちらは突然受けた状態を作られた段階で圧倒的に不利。以上、携帯にうっかり出て延々説教されながらのツイート。
若者の前で平気な顔して昔はよかったと言える爺婆どもの神経がわからない
その良かった昔を作ったのはお前らではない上に、悪い今を作ったのはお前らだぞ
何知らん顔して言ってんだよ糞が
私は子供にもっともらしい政治的発言をさせるのは少女売春と同じくらい嫌いです。子供は大人の口真似で何でも言います。戦争中は小学生に戦争の決意を言わせました。大人として恥を知るべきです。
5月 17, 2013

「先生、私○○苦手なんです。○○はできないんです。」 という生徒に、

「ふーん、じゃぁ、○○は人一倍努力しなくちゃね。」 と応えると、

「え!?」 って表情されることが多い。

子どもたちの

「○○は苦手。○○はできない。」

という言葉には、

「○○苦手なのは不変の事実であり、改善しようのないことだから、そんな『そのままのわたし』を認めてくださいね。」

という甘えが隠されていることが、往々にしてある。

トイザ〇スで働いていた時に店長が朝礼のスピーチで「え~、こどもの日が近づいてますので、それに合わせてそろそろ戦隊ヒーローたちが新しい武器を使い始めます。」と言ったことをふと思い出した。
46187:

ミスド×カルピスの七夕コラボは星型ドーナツ…ミスドの「クールミスド」キャンペーン第1弾6月10日から:Garbagenews.com
自宅でカルピスを楽しく作れるグラスとマドラーのセット。グラスにはカルピスの濃度を調整できるように、ドーナツ柄のマークで“うすめ”“おすすめ”“こいめ”の目盛り付き。
—- これいいな

46187:

ミスド×カルピスの七夕コラボは星型ドーナツ…ミスドの「クールミスド」キャンペーン第1弾6月10日から:Garbagenews.com

自宅でカルピスを楽しく作れるグラスとマドラーのセット。グラスにはカルピスの濃度を調整できるように、ドーナツ柄のマークで“うすめ”“おすすめ”“こいめ”の目盛り付き。

—-
これいいな

(s-hsmtから)

amospoe:

“Я не была феминисткой - в том смысле, что не интересовалась политикой: мне было наплевать на право голоса. Но в моем понимании мужчины и женщины - в одинаковой степени личности; я предъявляла им одинаковые требования и хотела для них одинаковых прав.” ― Simone de Beauvoir, Memoirs of a Dutiful Daughter

amospoe:

“Я не была феминисткой - в том смысле, что не интересовалась политикой: мне было наплевать на право голоса. Но в моем понимании мужчины и женщины - в одинаковой степени личности; я предъявляла им одинаковые требования и хотела для них одинаковых прав.” 
― Simone de BeauvoirMemoirs of a Dutiful Daughter

(元記事: e4rleb1rd (yellowblogから))

kotoripiyopiyo:

barzam154:

1368445981935.jpg

弱そうすぎるドム

スタンディングタートルが混じってるぞ。

kotoripiyopiyo:

barzam154:

1368445981935.jpg

弱そうすぎるドム

スタンディングタートルが混じってるぞ。

(mitaimonから)

jissai-yasui:

(ニンジャの…ラノベ展開!  … on Twitpicから)

jissai-yasui:

(ニンジャの…ラノベ展開!  … on Twitpicから)

(mysmnから)

yellowblog:

from poetry to pornography on imgfave

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